toggle
[YouTube完全対応]ギター・ベースなどのTAB譜をオーダーメイド製作いたします。業界トップクラスの正確さ・クォリティの高さで長年ご好評を頂いております。

楽譜製作 [TAB譜・コード譜・アレンジ・楽譜浄書など]

 オールジャンルの楽譜製作・採譜代行  

弦譜堂ではギター・ベースの高精度な楽譜作成(採譜・楽譜起こし)をオーダーメイド形式にて承ります。

・演奏したい曲があっても、楽譜が出版されていない。

・あの動画のとおりに弾いてみたいのでタブ譜が欲しい。

・市販譜を見ながら音を出してみたが、譜面の内容、特にTAB譜に対して違和感がある。

・自分でも耳コピはできるけれど、楽曲の仕組みや演奏内容をもっと詳しく正確に知りたい。

・フェードアウトの曲にライブ演奏向けのエンディングを付けてほしい。

・自分で採譜してみたが、合っているか不安なのでチェックしてほしい。

などのお悩み・ご要望を弦譜堂は解決いたします。

初心者からベテランまでご納得いただけますよう、丁寧な応対とご提案を心がけております。

弊社では採譜(楽譜・音楽理論・奏法解析)に対する高い実力・知識・情熱を兼ね備えた現役のギターリスト・ベーシストが採譜に当たりますので他社では不可能な高い精度での奏法解析を実現しております。 速弾きはもちろんのこと、微細なニュアンス(小さな装飾音や、一聴しただけでは把握しにくいレガート等)の解析力・再現度まで採譜業界随一であると自負致しております。

コピー困難な技巧派プレイヤーの採譜も自信を持ってお受け致します。

→お見積り・お問い合わせはこちらへ


 完全コピー譜   

弦譜堂ではギター・ベース・ウクレレ・マンドリン等、弦楽器の高精度なコピー譜をいわゆる耳コピによりオーダーメイドにて採譜・作成致します。

正確さ、精度、読みやすさなど多くの面で市販のスコアやダウンロード販売の楽譜を大きく上回るものです。

楽器を手にしたばかりの初心者から、レッスン・演奏で活躍中のプロ・ミュージシャンまでお客様のご要望に応じて五線譜の他、TAB譜製作・奏法解析等も承ります。 また、市販譜の再解析や、お客様ご自身で採譜された譜面のチェックも可能です。

(譜面の作成にあたりましては、お客様より採譜対象楽曲の音源のご提供を頂くことが必要になります)

「採譜」とは何でしょうか。

音源(CDなど)を元に、演奏内容を聞き取って楽譜を起こしていくことを「採譜」と呼びます(「耳コピ」「楽譜起こし」とも呼称されます)。

耳に残ったメロディーを歌うように、歌唱や楽器演奏に取り組む人は大抵の人が出来ますが、楽器独自の奏法やコード(和音)となってきますと正確な解析のためには専門の知識が必要となってきます。ですが、その技量には人によって非常に大きな差があります。結果(内容)によって演奏のクォリティさえも左右されてくる重要で根本的な作業であり、すなわち正確で見やすく必要な情報が過不足なく記された譜面は 演奏者の負担を和らげることにより一層音楽に集中させ、より良いプレイを引き出してくれる効果すら持つものといえるでしょう。

案外知られていないことですが、市販されている楽譜はクラシックなど一部を除いては作曲者(または編曲者)・演奏者が書いたものではありません。 他の誰かによって聴き取り書かれた(採譜された)物なのです。
弦楽器には鍵盤楽器と異なり、同じ音程やフレーズを得るために複数の奏法が存在します。この点の解析が市販譜の不十分な点でもあります。

弊社では高度な絶対音感と研ぎ澄まされた採譜技術を持った現役の演奏家による解析、及び独自に工夫をした製作環境の構築により他社では不可能な領域にまで踏み込んだ正確さを実現致しております。
よろしければ弊社代表・松本による楽譜コラムもご一読下さいませ。

弊社の採譜は一切のごまかしが無く正確であることはもちろんのこと、チューニングやカポタストの位置の解析まで含め演奏者の意思(弾きたかったこと)を読み取り、尚且つ実践に即して見易く記譜することを念頭に置いて取り組んでおります。

1曲まるごとの採譜の他、部分的な楽譜製作も承ります。

  • ギターソロのみ
  • 1コーラスのみ
  • イントロのみ
  • 瞬間的な1フレーズのみ
  • どうしてもわからない1箇所だけ、等

これらによるコストダウンも可能ですので、お気軽にご相談ください。

他、お客様のご都合・ご要望に合わせ、ご満足頂ける楽譜の作成に努めております。

→お見積り・お問い合わせはこちらへ

 

完全コピー譜とコード譜との違いにつきましてはこちらの表をご参照くださいませ。

ギターの採譜

憧れの名演にご自身の演奏で迫れる喜びを感じてください。

ギター属の楽器の採譜は難しい、と一般的に言われます。

それは同じ音名でも指板上では複数のポジションが存在することがまず第一の理由として挙げられます。
鍵盤楽器や管楽器では、ある1つの音程を発音するためのポジションは原則として決まっています。ですが弦楽器には幾つかの選択肢が存在するのが普通で、他にも演奏者でないとわからない特殊奏法が存在し(それらの数も多いこともあり)、これがギター類の採譜を難しくしている理由の大きなものです。

「五線譜として書くなら確かにその通りなんだけど、こういう弾き方ではない・・・」と評される譜面が世の中には数多く出回っていることは皆様もご承知のことと思います。

弊社ではTAB譜上でのポジション解析の正確さはもちろんのこと、ギター属の楽器独特のニュアンスの奏法解析に特に力を入れております。(ハンマリング・プリング・スライド・タッピング・アーミング等のレガート・装飾音、 ビブラート、各種ハーモニクス、ブラッシング・ゴーストノート、その他特殊奏法の解析)
さらに指板からの弦落ちなどの演奏中のアクシデントまで解析・解説いたします。

ポジションが違っても一応は弾ける場合も多々あるのは事実ですが、弦の太さによる音の表情(ピッチや音色)、左手の押さえ方が変わることによる前後の音へのつながり方の違いなどが総じてサウンドを作っていきます。

熟達したプレイヤー達はこの違いや右手のタッチをうまく活用して独自のニュアンス・カッコ良さを表現してきます。

これらの「ニュアンスの源」にまで踏み込めるのは専門業者ならではの解析技術です。

 

・変則チューニング・カポタストの使用も正確に解析いたします!!

半音下げや全音下げの他、各種変則チューニング(DADGAD・DADF#AD・オープンE・オープンA・オープンD・オープンG等の各種オープンチューニング・演奏者のオリジナルチューニング等) ダウンチューニング(半音下げ・1音下げ・ドロップD・バリトンチューニングなど) 、ニューエイジ系(特にソロギター)や ハワイアンスラッキーギター等での演奏者のオリジナルチューニングも正確に解析可能です。

カポタストの有無や装着フレット数、7弦ギターまたはそれ以上の多弦楽器やそのチューニングにつきましても正確に解析致します。曲の途中でチューニングやカポの位置を変えるような楽曲の採譜実績もございます。

チューニングの解析も基本料金に含まれております。

 

・クラシックギターの楽譜製作

クラシックギターでは音源からの採譜のほか、五線譜だけの譜面を元にTAB譜を作成することも可能です。元の譜面が指定する運指に忠実に丁寧にタブ譜化いたします。

また弊社独自のカラー楽譜により、メロディー・低音部・内声が色分けされることによってより一層の音楽の把握のしやすさを実現しております。
楽譜を読み解く時間を節減し、曲の練習により一層多くのエネルギーと時間を充てられることでしょう。

 

ギター譜のサンプルはこちら

ベースの採譜

ベースの採譜はエレキベース・ウッドベースともに可能です。

使用されている楽器の弦の本数(5弦ベース・6弦ベースまたはそれ以上の多弦)やダウンチューニングなどから、他社では採譜不可能な休符とゴーストノートの違いまで正確に解析・記譜致します。

お客様のお持ちの楽器に合わせて4弦ベースだけでなく、5弦・6弦、その他多弦ベース用のTAB譜製作も可能です。 原曲は半音下げだけどレギュラーチューニングの楽器で弾けるようにならないか、というご希望に対しても可能な限りニュアンスを維持したままのTAB譜をご提案させていただきます。(開放弦が多用されるフレーズを含む楽曲の場合はおすすめしかねますが・・・)

また、ウッドベースによる演奏をエレキベース向けにアレンジ(TAB譜作成)することも可能です。

・シンセベース(打ち込み音源のベースパート)

シンセベース(シンセ・サンプリング・モデリング音源によるベースパート)をエレキベースで演奏可能なようにタブ譜を付けることも可能ですので、お気軽にお申し付け下さいませ。

4弦E音よりも低い音が出てくる場合が多くありますが、レギュラーチューニングの4弦ベースで演奏可能なよう調整することも可能です。

他ドロップDや半音下げ・全音下げ・5弦ベース用など、お好みのフォーマットでのTAB譜製作が可能です。

ベース譜のサンプルはこちら

→お見積り・お問い合わせはこちらへ


 コード譜   

バンドメンバー間でのコピー結果の違いに頭を悩ませた経験はどなたもお持ちのことと思います。

より良い演奏を楽しむために、メンバー間での楽曲に対する共通認識は不可欠なものであり、弊社ではコードネームやキメ、ユニゾンフレーズや楽曲の進行に必要な情報を見易く記した「コード譜」のご用命を頂きますことを強くお勧めいたします。 弊社のコード譜は正確さは勿論のこと、構成やレイアウトに演奏中の心理や目線の動きに基づいた細かな工夫を施し、ライブ・セッション・レコーディング等、実際の演奏の場における見易さに主眼を置いております。

一流プレイヤーの演奏現場でも使用された実績がございます弊社のコード譜を是非、一度お試し下さいませ。

また、歌詞とコードネーム(ご希望により指板ダイヤグラム表記も可能です)のみを記譜した弾き語り譜の製作も可能です。

(譜面の作成にあたりましては、お客様より採譜対象曲の音源のご提供を頂くことが必要になります)

また必要に応じて部分的な完全コピー譜(ギターソロのみ、1コーラスのみ、イントロのみ、瞬間的な1フレーズのみ等)もお申し付け頂きますことでアーティストの音楽への理解がさらに深まることが期待できます。 「どうしてもわからない1箇所だけの採譜を依頼したい」というご要望もお受け致しております。

コード譜のサンプルはこちら

→お見積り・お問い合わせはこちらへ

 


完全コピー譜とコード譜との違い

完全コピー譜とコード譜との違いは、

  • コード譜は『演奏内容を指示・ガイドする譜面
  • 完全コピー譜は『演奏内容の詳細な解析結果を記した譜面

と言えます。

前者は演奏中にリアルタイムで読むことに適した譜面

後者はじっくり腰を据えて読み解く譜面であるとも言えます。

以下の表にてもう少し詳しくご説明させて頂きます。

コード譜 完全コピー譜
記譜内容 ・コードネーム

・キメ(ユニゾン等も必要に応じて) ・他、楽曲の進行に必要な情報

演奏内容を五線譜及び TAB譜にて詳細に記譜
コードネーム記譜 あり オプション(有料)
フレーズの詳細な解析 なし (部分的には有料オプションとして可能) あり
リピート記号 必要に応じて使用します 使用しません (リピート回における微細なフレーズの違いまで詳細に解析いたします)
歌詞・メロディー記譜 オプション(有料) オプション(有料)
納期・ご料金 納期:比較的短い

ご料金:完全コピー譜と比べ、低予算に抑えることが可能

納期:比較的長い

ご料金:楽曲の難易度・製作内容により変動が大きい

 アレンジ譜   

ギターソロ、デュオ、またはそれ以上の編成での演奏のためのアレンジ譜の作成を承ります。

ピアノ・またはバンド形態などでの演奏をギターで演奏可能なようにアレンジ(移植)致します。

難易度は初心者向けから中級・上級までご指定に応じます。

ギターレスの原曲へ、新たにギターパートを作成することも可能です。

難しすぎる原曲の演奏を簡略化(間引き)するアレンジも承ります。

ソロギター

メロディー・コード・ベースを1台のギターで同時に演奏できる「ソロギター」スタイルのアレンジは弊社が特に得意とする分野でございます。

クラシックのテクニック・理論を元に、弾き易く演奏効果の高いアレンジでご好評を頂いております。

ギターデュオ

2本のギターでメロディーと伴奏を手分けします。メロディー担当・伴奏担当のようにどちらかに振り切ることも、2本のギター間で交互に演奏するようアレンジすることも可能です。

ジャズ/フュージョンのフォーマットでアドリブソロを行うにも最もミニマルで適した形態とも言えるでしょう。

3本以上のギターや他の楽器も含めてのアレンジも可能ですのでご相談下さいませ。

弾き語り

歌いながらの弾くギターにふさわしい難易度・内容のギターパートを作成いたします。

弾き語り+もう一人のギターといったフォーマットでも可能です。 ご希望により歌詞やボーカル譜の作成も承ります。

伴奏作成

ギターによる歌やリード楽器の伴奏を作成いたします。

2本以上のギターや他の楽器も含めてのアレンジも可能ですのでご相談下さいませ。

他、変則チューニングや特殊なフォーマットであってもお客様のご要望には可能な限り添えますように努力致します。 こちらもお気軽にお問い合わせ下さい。

(譜面の作成にあたりましてはお客様より原曲の音源のご提供を頂くことが必要になります)

 

アレンジ譜のサンプルはこちら

→お見積り・お問い合わせはこちらへ

 


 その他浄譜・写譜など   

古くなった楽譜が蘇ります!!

古くなってしまった楽譜や手書きの譜面をコンピューター浄譜により、美しくデータで残すことが出来ます。

元の白黒楽譜でも、弊社自慢のカラー楽譜でもどちらでもお作りできます(カラー化無料)。

原本の楽譜のレイアウトを極力維持することも、より見やすく再構成することも可能です。

 

クラシックギター譜の色分け

クラシックギターの楽譜の色分けは特にオススメさせていただきたいところであります。

声部(メロディー・ベース・和音)を色分けして記譜しますことで音楽的な把握が容易かつ確実なものになり、練習がより捗ることでしょう。

クラシックギター譜の色分け

市販譜の再解析

既存の楽譜の移調や、市販譜の再解析・再浄譜も承ります。

他、市販のバンドスコアや技術力の低い他業者・ダウンロード販売のコピー譜に対してお客様が違和感をお感じになられる場合(例えば、タブ譜や奏法記号が間違っているのではないか等)、音源と譜面を元に弊社で確認を承り、正しい譜面として再製作させて頂くことが可能です。

ご料金や納期につきましては通常の採譜よりもお安く、短期間で可能でございますが、あまりに元譜面の精度が低い場合は修正料金の方が高くなってしまいますので通常の採譜としてお薦めさせていただく場合もございます。

→お見積り・お問い合わせはこちらへ

 


あらゆるジャンルに対応!!

対象曲のジャンルは限定致しません!!

五線譜での記譜が可能であればどのようなジャンルの採譜でも可能です。

ポップス、ロック、メタル、フォーク、パンク、ハードコア、R&B、ソウル、ファンク、ディスコ、ジャズ、フュージョン(クロスオーバー)、カントリー、ブルーグラス、ロカビリー、AOR、HR/HM、V系(ヴィジュアル系)、プログレ、ニューエイジ、クラシック、ラテン音楽(ショーロ、タンゴ、ルンバ、ボサノバ等)、ハワイアン、ワールドミュージック、歌謡曲、演歌、グループサウンズ(GS)、K-POP(韓流)、ゲーム・アニメソング、VOCALOID(ボカロ)などあらゆるジャンルに対応可能です。

YouTubeなど各種動画サイトからの採譜も承ります(お問い合わせの際にURLをお知らせ下さい)。
スマートフォン・タブレットからの動画の送り方はこちらをご参照下さいませ。

一般的にコピー困難とされる技巧派プレイヤーの採譜も自信を持ってお受け致します。

譜面の作成にあたりましては、お客様より採譜対象楽曲の音源のご提供を頂くことが必要になります。音声ファイル(mp3・wav・aiff・wma・m4aなど)の他、動画ファイル(mpeg・mpg・avi・flv・wmv・m4v・vob・3gp・movなど)からも採譜が可能です。

iTunesギフトでも音源をお送り頂けます。iTunes Storeから「この曲を贈る」をお選び頂き、受取人の欄に弊社メールアドレス「master@genpudou.com」をご入力下さい。

→お見積り・お問い合わせはこちらへ

楽に読めるカラー楽譜!!

楽譜といえばモノクロである、という従来の常識を覆しました。
y

弦譜堂では楽譜の正確さはもちろんのこと、読みやすさにもこだわります。

カラー楽譜によって楽譜を程よく色分けすることで音楽の内容の把握が楽に、そして格段に早くなります。

各声部(1段当たり四声まで)や、譜面上の各要素(音符・休符・文字・スラー記号・その他各種表記)を色分けすることで、一般的な白黒楽譜に比べて圧倒的な読みやすさを実現しています。

特にクラシック系における各声部の把握のしやすさは、従来のモノクロの楽譜とは比べ物にならない程です。

ポップス・ジャズ・ロック等におきましても奏法の多様化により色分けのメリットは大きく出ます。

印刷譜面・PDFファイル共にカラー楽譜でお作りできます(PDFファイルはお客様のお手持ちのカラープリンタで出力可能です。またほとんどの場合、印刷時の設定でモノクロにも出来ます)。

2016年6月より追加料金無しの基本仕様となりました。

(ご希望に応じて従来のモノクロ楽譜での製作も承ります。)

過去、弊社に楽譜製作のご用命を頂き、カラー楽譜へのアップグレードをご希望のお客様は2016年12月末日2017年3月末日までPDFファイルに限り、無料にてお作りいたします。master@genpudou.comまでご連絡くださいませ。

→お見積り・お問い合わせはこちらへ

柔軟な記譜フォーマット

五線譜・タブ譜はもちろんのこと、歌詞の記入や、コードネームと共に指板(フレットボード)のダイヤグラムを記譜することも可能です。 歌詞とコードネーム・ダイヤグラム等を併記した見易い弾き語り譜の製作もお任せ下さい。

また、コードネームやキメ、楽曲の進行等を記したリードシートをさらに推し進めた「コード譜」もお薦めいたします。

楽譜は送料無料!!

完成した楽譜は送料無料にてお届け致します。

PDFファイルのメール送信でのお届けをご希望の際は合計金額より500円割引致します。

またUSBメモリにPDFファイルを収録しての郵送も承ります(1500円アップ、メモリ代・送料含みます)。

読み易く、使いやすいコンピュータ浄譜

弊社では全ての楽譜を楽譜製作ソフトの最高峰・最新版「Finale25 日本語版」(MakeMusic社)を使用して製作致します。

出版譜と同等の美麗なフォントやそれぞれの楽曲ごとに最適なレイアウトを柔軟に実現しております。

また、すべての楽譜の印刷には専用の高品位な用紙を使用しております(製本ではございません。製本をご希望のお客様は別途ご相談くださいませ。)。

→お見積り・お問い合わせはこちらへ